顧問弁護士に依頼するタイミング

顧問弁護士にいつ何を相談すればいいの?
ちょっとした質問・悩みを、気軽に早めにご相談!

nakanishi 「顧問弁護士にいつ相談したらいいの?」

 このようなご質問をお受けすることがあります。

 会社の業務で、質問が出たとき、疑問に思ったときに、すぐご相談いただくことが大切です。

 当事務所のこれまでの経験上、ほとんどのトラブルは、早めに適切な対応をしていれば、防げるものです。

 最初にちょっと弁護士に相談しておけば、その後の長年の裁判や多額の費用の負担を避けられることが多いのです。

 例えば、取引先から送られてきた契約書に大丈夫だろうと信頼して、よく分からずにハンコを押してしまい、トラブル発生後に検討したら、大きな責任を負う内容になっている…そんな事例が見受けられます。

 ハンコを押す前に弁護士に相談していただければ、少なくとも大きな不利益を被ることはなかったはずです。

 少しでも気になることがあれば、早めに気軽に顧問弁護士に相談してください。

 

気軽にご相談いただける制度を導入しています!

・小さな問題では弁護士に相談しにくい
・弁護士は忙しそうだから電話をしづらい
・法律に直接関係ないことまで弁護士に聞いていいのかな

 お客様がこのようにお考えになる気持ちも良く分かります。しかし、これでは顧問弁護士の活用ができず、会社を十分に守ることができません。

 そこで、当事務所では、気軽にご相談できるよう、法律相談の敷居を下げるよう努めています。

 当事務所は、平日夜10時まで、事務所での面談ができます。

 また、事務所での面談のみならず、電話、メール、チャットワークなどでの相談も受け付けています。遠方の会社様のご相談も可能です。

 特に、クラウドサービスのチャットワーク(chatwork)により、ちょっとしたご相談でもより気軽に、より迅速にご利用できるようにしていまして、お客様に大変好評です。

 実際の顧問先とのやり取り例は、「顧問契約したら、どう進めてくれるの?」をご覧ください。

 

このようなご相談でご利用していただいています!

 当事務所の顧問先様からは、以下のような日常的なご相談をお受けしています。

・取引先が新たな契約をして欲しいと契約書を持って来たんですが、
 これでハンコを押して大丈夫ですか??

・勤務態度の悪い困った社員がいるんですが、どうしたらいいでしょうか?

・代金を払ってくれない取引先がいます。。。

・新たな分野でビジネスをしたいんですけど。。。

・お客さんからのクレーム対応でどうしたらいいか分かりません。。。

・資金繰りがしんどいです。。。

・店舗を退去したとき、原状回復で大家ともめています。。。

・介護事業所の社員が利用者に怪我をさせてしまいました。。。

 ちょっとでも気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

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