【2019年3月号】経営マガジン

記事提供:相続・贈与相談センター本部 税理士法人エクラコンサルティング

【経営トピックス】 1ページ 政府主導で“就活ルール”の見直し 今後の中小企業の採用にどんな影響が?

2018年10月、大手企業の採用面接などの解禁日を定めた“就活ルール”の廃止が日本経済団体連合会(経団連)から正式に発表され、政府主導によるルールの見直しが始まりました。学生や企業の混乱を避けるため、当面は大幅な変更をしない方針としていますが、今後の就活ルールの見直しによっては、中小企業の採用活動にも影響が出そうです。そこで、各企業がどのような対策を行っていけばよいのか、考察します。

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【データで見る経営】 2ページ 全国平均時給874円!人件費増による経営難を乗り切るには?

全国平均時給が過去最高となり、有効求人倍率も高水準を維持している昨今。しかしその背景には人口減少による人手不足の深刻化があり、人件費の高騰とあいまって、倒産件数も伸びている状況です。経営者として、この厳しい時代にどう対応していけばよいでしょうか?

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【税務・会計2分セミナー】 3ページ その書類、いつまで保存?重要書類の保存期間と管理方法は?

会計や経理に関するもの、人事や労務に関するものなど、保存しなければいけない書類は日々増えていくばかり……。一体いつ処分すればよいのでしょうか? 今回は、法律で定められている書類の保存期間と、おすすめの管理方法をご紹介します。

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【労務ワンポイントコラム】 4ページ どう備える?年次有給休暇の時季指定義務化

世間を賑わす“働き方改革推進関連法”ですが、その中の一つに『年次有給休暇の時季指定義務化』について触れたものがあります。有給休暇は、労働者の心身のリフレッシュを図ることを目的として労働基準法で定められている休暇ですが、時季指定義務化によって何が変わるのでしょうか。

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【社長が知っておきたい法務講座】 5ページ それって大丈夫?フリーランスと契約を結ぶ際の注意点

個人のライフスタイルに応じ、働き方も多様化が進んでいます。個人が会社に雇用されずに、会社から直接業務を請け負う『フリーランス(個人事業主)』も、その一つの形です。今回は、会社がフリーランスに仕事を依頼する場合、注意しておきたいポイントをいくつかご紹介します。

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【増客・増収のヒント】 6ページ  前年比3.8倍!コンテンツマーケティングの秘訣は“共感”

企業と消費者との間に、商品購入や資料請求のきっかけとなる“共感”を創り出す“コンテンツマーケティング”。では、共感で人の心をつかむには、どうすればよいのでしょうか? コンテンツマーケティングに成功した2社の事例をもとに考察していきます。

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【経営なんでもQ&A】 7ページ 貢献度の高い社員にパワハラの疑い 会社として、取るべき対応とは?

Q 若手社員からパワーハラスメント(パワハラ)について相談を受けました。どうも管理職に就いている50代の男性社員が行っているようです。その社員は長年我が社に貢献してくれている人物で、人となりもよく知っているだけに、指導をするのはためらわれます。どう対応するのが最も効果的でしょうか?

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