【2019年5月号】経営マガジン

記事提供:相続・贈与相談センター本部 税理士法人エクラコンサルティング

【経営トピックス】 1ページ 外国人労働者の受け入れ拡大で、人手不足解消となるか?

2018年、出入国管理法の改正案が成立しました。これによって、2019年4月から新しい在留資格が二つ創設されました。外国人労働者の受け入れ数を増やし、人手不足とされる業種の担い手となる新在留資格には、大きな期待が寄せられています。今回はそんな新在留資格について説明します。

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【データで見る経営】 2ページ 民泊届出件数13,633件!大手企業が民泊業界に続々参入のわけ

現在、日本国内における空き家の増加が社会問題化する一方で、訪日旅行客の増加による宿泊施設不足も浮き彫りになってきました。2020年には東京オリンピックを控えており、宿泊施設に関する問題の解決は急務です。そこで空き家の有効利用も兼ねた民泊事業が脚光を浴び始めています。

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【税務・会計2分セミナー】 3ページ イベントなどで納めた協賛金の税務上の扱いとは?

お祭りや地域のイベントに出かけると、必ずと言っていいほど企業名が記された提灯や看板などを見かけます。記載されているのは、そのイベントに協賛した企業の名前で、そのほとんどは協賛金を納めています。この協賛金は、税務上どのように取り扱えばよいのでしょうか?

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【労務ワンポイントコラム】 4ページ 高プロ制度とは?押さえておくべきポイント

「高収入を得ながら自由な働き方ができる」と話題の高度プロフェッショナル制度、いわゆる“高プロ制度”。年収1,075万円以上の高度専門職に就く労働者に対して、労働時間ではなく成果報酬として賃金を支払う制度のことです。そのメリットやデメリットを、注意点とあわせてご紹介します。

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【社長が知っておきたい法務講座】 5ページ 借地上の建物は勝手に建て替えられる?

建物を老朽化したまま放置しておくと、安全面でのリスクが高まります。しかし、建物が建っている土地が借地だった場合は、勝手に建替えを行ってよいものなのでしょうか? 実は、土地所有者の承諾を得ることなく建替えができるケースと、できないケースがあります。

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【増客・増収のヒント】 6ページ  必要なのは良質な眠り!社員の睡眠改革で業績アップ

昨今、話題の『睡眠負債』。日々の睡眠不足が心身に悪影響を及ぼす状態のことを意味します。実は、この睡眠負債によって莫大な経済損失が出てしまうのです。そのため、社員の睡眠不足対策に乗り出す企業も現れました。今回は事業の売上アップにもつながる睡眠サポートについて探っていきます。

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【経営なんでもQ&A】 7ページ 法定福利費と福利厚生費は いったい何が違うの?

Q 最近、当社に税務調査が入りました。「何も間違いはない」と思い心配などしていなかったのですが、未払い賞与に対して法定福利費を計上していたことで、「福利厚生費と混同している」と指摘を受けてしまいました。『法定福利費』と『福利厚生費』の違いは何でしょうか?

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